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2007年10月22日
口に入れた瞬間から、噛みたいという欲求に耐えながら、舐め続けました。
結果
1分・・亀裂が入り始める
2分後半〜3分・・グミが2つに別れ始める
4分後半・・分裂したグミが小さくなりはじめ
約6分でなくなるやっぱりグミは噛むものですね。アシスタント”なっちゃん”
posted by ときさん at 19:32|
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食べ方・番外編
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2007年10月20日

当店の第一号商品は、前回も紹介したように日本のグミのパイオニア 明治から明治果汁グミです。やはり、スタンダードは押さえとかないとね。 果汁グミ 『ぷぷるん』ライチ味、2つの地中海レモン、シャルドネ&マスカット味です。 価格96円 内容量50g カロリーは136,159,162kcalと微妙に違いますが、低カロリーです。
売りはなんと言っても外側のグミグミ感と中のジュレの食感のギャップでしょう。また、どうでもいいですが、プルルンでなくぷぷるんです。カタカナでないのがまたややこしい。グミグミ感 ☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆☆
甘さ ☆☆☆
その他 コラーゲン1500mg 味的には、シャルドネ&マスカットがオススメです。万人向けとは思われますが、中の柔らかジュレの部分が苦手な人もいるかもしれません。明治製菓のホームページでは、ぷぷるん君というキャラがフィーチャーされています。少し紹介すると、「きれいな女性に食べられたい!」と願っているのに、シャイだから言い出せずに、いつもウロウロ・・・・・・これ以上気になる人は続きはウェブでって今ウェブ上か!?http://www.meiji.co.jp/sweets/candy_gum/pupurun/ 完全に女性ターゲット商品です。果汁グミシリーズに関しては、また後日レポートしようと思います。
posted by ときさん at 00:27|
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日記
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2007年10月18日
グミをこよなく愛する(3度の食事よりも)人をグミんちゅと呼びます。そんなグミんちゅのグミんちゅによるグミんちゅのためのブログ『グミんちゅ』本日開店! グミとは?
グミ(独:Gummi、英:Gummy)、あるいはグミキャンディーは果汁などをゼラチンで固めた菓子の一種であり、名称はドイツ語でゴムを意味するGummiに由来するそうです。
昔ドイツでは噛む食習慣が少なく、歯に関する病気にかかる子供が増えていました。その為硬い菓子を作ることで子供の噛む力を増やし、歯にかかわる病気を防ごうとしました。1920年ボンのハンス・リーゲルが果汁をゼラチンで固め、コーンスターチをまぶして作り、ハリボー社(Hans Riegel、Bonnの頭文字でHARIBO)を設立して販売しました。
外国製のグミは歯ごたえのある食品を作るという当初の目的を満たすため、ゼラチンを30〜40%含み硬い食感を持つものが多いようです。外国産グミ好きが多いのは、この食感がいいんです!(川平慈英風)ということでしょう。対して、日本製のものは必ずしも上記の様な目的を持たないので一般的にゼラチン分は20〜30%で全体的に柔らかめの製品が多いですが、ゼラチンはその成分の大半がコラーゲンであるので、女性にアピールするためにコラーゲン(ゼラチン)の量を多くした製品も最近は増えてきています。
日本の場合
日本では、1988年に明治製菓が果汁グミという製品を発売したのをきっかけに広く知られるようになりました。(果汁グミには、1袋(54g)あたり3000mg前後のコラーゲン(ゼラチン)が含まれており、「グミにはコラーゲンがいっぱい」とパッケージにうたわれていますよね。コラーゲンは、食べても皮膚にいくんですかね?常々疑問なのですが、、、)
まずは、グミについての知識を少し。But,美味しけりゃいいじゃんてことで、次回からはもっとくだけた感じで行きたいと思います。
posted by ときさん at 23:33|
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グミ知識
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