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2008年04月18日

本業が忙しくて本当に久々のアップになってしまいました。その間、コンビニやスーパーでニューカマーを横目で見つつブログ更新せねばーと焦りを感じつついつのまにやら桜も散ってしまいました。ジャンク派グミんちゅとしては久々のアップで選んだのはkabayaのシャカシャカグミです。『シャカシャカグミ』
グミグミ度 ☆☆☆
果汁感 ☆☆☆
甘さ ☆☆☆
その他 今やフライドポテトもシャカシャカして味をつける時代といっても昔から飴でもソーダや酸味のあるパウダーをつけるタイプはありましたが、これはいい意味でバランスとれています。上の星評価の基準ではなんとなくパッとしませんが、子供は特に好きなんじゃないかなって味です。190kcal 61g グミそのものの味はグレープ、メロン、アップル、ソーダ味。ソーダ味にソーダ味のパウダーってどれだけソーダ好きやねんって大阪人に1/4の確率でなってしまいます。kabayaのお菓子は楽しい、この先も色々な視点で新商品を作って頂きたいものです。
posted by ときさん at 21:45|
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食べ方
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2008年02月14日

いやぁーバレンタインデーですね義理チョコもらったけど、チョコもいいけど甘いから飽きますよね。(頂いた方々すみません。妻が消費してくれていますのでご安心を?)聖ワレンティヌを記念する日で男女ともにプレゼントを贈る日とされていますが、日本はバレンタインデーにチョコをそれも女性側のみから贈るのが特徴です。神戸の洋菓子店モロゾフが始めたとか。どっかグミで同じキャンペーンをしてくれないかなぁ。
まぁそんな話はともかく今回紹介するのはコーラアップです。なつかしい、パワーアップです。コーラアップ
グミグミ度 ☆☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆☆
甘さ ☆☆☆
その他 コーラ味で無駄にコラーゲン5200mg!?192kcal,なんといっても美味しいです。グミグミ度が国産としては5つ星!!何個でも食べられる。フルーツじゃなきゃって人以外はお勧めです。昔の復刻版もメーカーさん出してくれないかなぁ。グミんちゅとしては、9月3日をグミの日と定め贈りあいましょう。グミの日って既にあったりするのかな?
posted by ときさん at 21:16|
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グミ日記
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2008年02月13日

今回紹介するのはセット商品です。みちのく紀行フルーツグミです。これを買ったのは栃木県北部(ちなみに栃木県民は北関東3県では一番という自負がある人が多いので決して南東北とは言わないように(笑))のホテルのショップで見つけ買いました。みちのく紀行フルーツグミ
グミグミ度 ☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆
甘さ ☆☆☆
その他 小分けされていて食べやすい、宮城県ってブルーベリーが名産なんだぁ、、、、などあなたは、東北全ての県が言えますか?東北の県の位置が分かりますか?岩手と宮城間違えたりしていませんか?県庁所在地は?そうだ、東北へ行こうという時間とお金のない方このグミおすすめです。ただし、わたしにも他にどこで売っているかわかりません。見つけたらかってちょ。平均以上の味だと思います。ちなみに私は四国、九州の県が少し自信ないので、ないかなぁ四国グミ?
posted by ときさん at 23:14|
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グミ日記
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東北限定グミの登場です。これはとあるホテルで偶然見つけて買ったものです。栃木県のホテルですね。俗に北関東ではなく、下手をすれば南東北の扱いをうけてしまう栃木県でも北部で買ったものです。味は、ブルーベリー、白桃、りんご、ラ・フランス味の4種類です。みちのく味紀行フルーツグミ
グミグミ度 ☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆
甘さ ☆☆☆
その他 小分けされていて便利、宮城県がブルーベリーなんて知らなかった!?正直期待していませんでしたが、結構平均点以上の味でした。ラ・フランス味がオススメですかね。ただし、わたしもこれが他にどこで売っているのか知りません。見つけた人は試しに買ってみて下さい。ちなみに東北や四国、九州の県の位置、県庁所在地など言えない人は勉強になるかもしれません。東北は特に宮城、山形、岩手、秋田の位置が苦手な人が多いですよね。かくいう私は四国の4県は苦手です、、
四国グミ売ってないかなぁ?
posted by ときさん at 22:53|
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グミ日記
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2008年01月27日

調子に乗ってもう一つ!タイトルから思いっきりドイツ語と思われますが、ビオエッガーオーガニック フルーツベアーズグミです。エッガー社は、1870年創立のオーストリアのキャンディーグミの老舗です。ヨーロッパの厳しい基準をクリアする有機原料を使用し、ゼラチン不使用その代わりにりんごペクチンを使用しております。ゼラチンそのものが、動物性のものが多いので代替で身体に優しいものを使用してるのだと思います。『ビオフルーツベアーズグミ』
グミグミ度 ☆☆☆
果汁感 ☆☆
甘さ ☆☆
その他 オーガニック、ゼラチン不使用、フレーバーはレモン、オレンジ、木苺、カシス、りんごのミックスオーガニックっていっても最近の食品は、味もおいしいんだよねっていう常識をあっさり破ってくれます。はっきり言って不味い。3000歩くらい譲ってもお金をだしてまた買わない。ただし、比較的日本人の舌に合わないというだけで、幼少時ヨーロッパで暮らしていましたが、海外では比較的受ける味です。まわりもこのような味のお菓子を結構友達も食べていました。でも私は食べません(きっぱり(^_^.))また、みかけでハリボー社のクマのグミの食感を期待すると、さっくり切れてしまいまたまた肩透かし。例えるなら横綱朝青龍相手にツッパリで挑んだ千代大海がはたきこみで負けてしまうような、、勝手に受けてくれると期待したのに、、ってな感じです。世の中見た目で判断してはいけません。まだ完食しておりません。コレに限って100gとボリュームがあるんですよね、中古でいいなら差し上げます(苦笑)まぁ、本日のブログは私にとって天国と地獄グミの紹介でした。
posted by ときさん at 17:35|
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食べ方
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なかなか忙しくてアップできていませんでしたが、今回は新年一発目(遅くないという意見は無視視して、まぁ旧正月と正月の間ということで)ナタデココぶどうグミを紹介。まぁ、なんどいっても、キュービックな形!立方体ってなんか手が進みます。『ナタデココぶどうグミ』
グミグミ度 ☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆
甘さ ☆☆
その他さいころのような立方体、ナタデココ、食物繊維(便秘によい?)なんといっても形、ナタデココの食感が見事です。ナタデココも昔ブームになって一時的流行り物で終わるかなと思いましたが、生き残っていますね。袋に書いてあるようにナタデココの微妙な食感が好きな人にはオススメです。私自身ナタデココがフルーツポンチなんかに入っていると寒天かと思って食べたら噛み切れずと、、あまりいい印象がないのですがこのグミは見事です。あっという間に食べてしまいました。ライオンのお菓子は見事他社と違うものを出してくるので楽しみです。あまり店で見かけないためもみかけたら食べてみてください。
posted by ときさん at 17:09|
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グミ日記
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2007年12月14日


味覚糖株式会社より、満足度の高い商品登場!G-Fresh,今流行りのGABA(神経伝達物質で抑制系 つまり興奮とかを抑えてリラックスさせる物質です。)入りで、ビタミンCも多い。では早速、☆評価。『G-Fresh コーラ味』
グミグミ度 ☆☆☆☆☆
果汁感 ☆☆☆
甘さ ☆
『G-Fresh グレープ味』
グミグミ感 ☆☆☆
果汁感 ☆☆☆
甘さ ☆☆ 50g 166kcal GABA49mg ビタミンC302mg 値段は確か110円程度だったかな。
グミの周りをすっぱいサワー粉で包まれていて、最初はスッパ!
その後しっかりコーラ、グレープ味がします。何故かコーラ味のほうがしっかりとしたグミグミ感で満足度高し(ハードグミ フォー 古いか)そんなわけで、久々に固さと味では自分好みでした。こんなチープな感じが子供心を思い出させるんだよね。
ちなみに医療関係で働いている自分としては、GABAを外から摂取して有効に働くのかどうかは知りません。グリコが盛んにGABA入りのチョコを最近だしているので、効果はあるんですかね。化粧品も栄養食品、サプリメントも本当に効果があるかどうか見極めるのは本当に難しいのです。珍しく真面目に書きましたが私的にはオススメだと思います。
posted by ときさん at 22:27|
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グミ日記
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2007年11月23日
今回は、最近ふと思う事。この間デュエリをレポートするときに、グミとジュレと分けましたが、違いは何?と思い調べてみました。
ゼリー(英語: jelly、フランス語: gelee、ドイツ語: Gelee)は、コラーゲンに富んだ動物質の素材を煮込んだ肉汁や魚汁が冷えて、コラーゲンが変性して生じたゼラチンの作用で煮凝りとなったもの、または果汁やワインなどに砂糖などで甘味を加え、ゼラチンなどのゲル化剤を添加して固めたものを言うそうです。フランス語のgeléeからジュレとも呼ばれます。ゼリーは一般に弾性のある半固体の状態のものであり、触れた際の抵抗を持つが強い圧力などによってはつぶれるという特徴があります。同様の特徴をもつ物質・物体についてもゼリー状と称することがあります。
ゼリーは、果汁、ゼラチン、砂糖の組み合わせで作るシンプルな生菓子を基本です。ゲル化するものとしては、ゼラチン以外にペクチン、寒天、カラギーナンなどがあります。ちなみに、ゼラチンは動物や魚の骨や皮革や腱などの結合組織の主成分コラーゲンが熱により軟化してできるもので精製技術が確立する以前には、製菓用のゼラチンは鹿の角を煮出して作られていました。現在、製菓用には、豚皮由来のものが多く使われています。やっぱり、豚足を含めコラーゲンと言えば豚、煮凝りもゼリーですしね。女性の美容とブヒブヒ、不思議な関係ですね。
つまり、グミはゼリーの範疇に入るということになりますね。
ゼリー状ということでは、この季節家々の窓に貼られるゼリー状のクリスマスの飾りつけ!私は手にとって、食べてしまうのを我慢しています。(くれぐれも食品ではありませんので、口にしないで下さい。)
posted by ときさん at 23:17|
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日記
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今回は、変わり物ということでふるグミ きなこもち味です。このブログ始まって以来のふりかけ系です。ハンバーガー屋のフレンチフライや駄菓子やのラムネをまぶす飴なんかが代表のふりかけ系ですが、グミ業界にも何品かありますが、きなこふりかけは量販のお菓子としては珍しいのではないでしょうか?食べ方は単純。袋を開けて、別袋のきなこをいれ、チャックをしてシェイクシェイク!食べる前に盛り合わせてみました。グミに黒蜜味がついており、食べた感じはきなこもち。よく再現されています。しかし、私はコーヒーと一緒に食べてしまいました。『ふるグミ きなこもち』
グミグミ感 ☆☆☆
果汁感 ☆☆☆☆(黒蜜感)
甘さ ☆☆☆
その他 ワンアンドオンリーな味でしょう。サクマ製菓以外では出ないでしょう。後はなんとグミ界初の楊枝付き!36g きなこ1g カロリー106kcal 120円
一つ難点をいえば、よく再現されているのですが位置づけが微妙なため、きなこ餅を実際に食べればいいやと思ってしまう人が多いかもしれません。コーンポタージュ味、たこ焼き味のスナックのように風味だけというレベルのほうがお菓子としては売れるのかも、、、と心配。また、今若い人の間できなこ餅がはやっているということを聞いたことがないし、巣鴨のおじいちゃん、おばーちゃんが買うとは思えず。巣鴨の七味唐辛子売り場の隣や和菓子屋に置いてみる?
posted by ときさん at 22:52|
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グミ日記
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2007年11月17日

今回は、変わり物ということで、ブルボンのデュエリを紹介します。このパッケージを見せられるとねぇ、一回は手にしてしまう感じ。またグミでは珍しくやや高級志向なパッケージ。
デュアルとは、2つのという意味なのはご存知のとおり。カシスグミとソーダミント味ゼリー。メーカーとしては、口の中をカシスソーダーにしたかったのでしょうか。グミは、おいしいです。ゼリーはまぁまぁという印象。では、2人の初めての共同作業です(結婚式の司会ばりに)とばかりに口に含むと微妙。1+1が1.2といったところでしょうか。パッケージのグミも綺麗なのですが、実際はこんな熱帯魚いたよな(笑)私の評価は下記の通りです。『カシス味グミ』
グミグミ感 ☆☆☆☆
果汁感 ☆
甘さ ☆☆
『ソーダミントゼリー』
グミグミ感 ☆
果汁感
甘さ ☆
『総合』
グミグミ感 ☆☆☆
果汁感 ☆
甘さ ☆☆
その他 低カロリー(32gで79kcal 25%off)コラーゲン1000mg
ビタミンC 40mg 砂糖不使用初の3段評価となってしまいました。女性ターゲットなのでしょう。その他は売りが多いです。無果汁はどうかと、、、
126円 32g 無果汁ですが、カシスについてここで一つ!Casisとは、クロスグリ(黒酸塊)blackcurrantという温帯性の落葉低木であり、果実は濃紫色で日本国内では青森県が主な産地です。クロスグリの実はかすかな苦味をもち、ゼリー、ジャム、アイスクリーム、コーディアル、リキュールなどに利用される。イギリス、ヨーロッパ、イギリス連邦諸国では、クロスグリの風味を加えたり、干した果実を加えたクッキーなどの菓子が多数存在する。しかし、同じブランドの製品でも北アメリカでは、この風味が取り除かれていることが多く、代わりに利用しやすいぶどう味が使用されている。
カシス、カシスって簡単に飲み屋でいってますが、小さな果実だったんですねぇ。ブルボンは、色々なグミを開発しており私はその切り口には私は賛同しており、次の商品が楽しみです!!!
グミって本当にいいですよね。さよならさよならさよなら!(水野春郎+淀川長治)
posted by ときさん at 21:03|
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グミ日記
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